★★★★★★★ パソコンで描く水彩画:通信教育初級講座 ★★★★★★★
★★★透明感あふれる素敵な水彩画があなたのパソコンで自由自在に描けます!★★★

電彩広場
お問合せ:047−479−0334
 
■通信教育初級講座 受講生募集中
 
■電彩広場 会員募集中
 

★★★ 6ヶ月で「水彩」ソフトの基礎はバッチリ ★★★


■楽しい画題・詳しいツールの使い方で水彩ソフトを自由に使いこなせるようになるための基礎コースです。

■只今ご入会いただいた方には、「画印」の描き方テキストを無料進呈いたします。

■まずは、ご案内書(無料)をご請求下さい。


★教材セット一式の内容とご入会プレゼントのご紹介★
  ■教材セット一式の内容
1.
ガイダンス        1冊
2.
テキスト(A4サイズ)  6冊
3.
CD−ROM       2枚
4.
課題提出用はがき   6枚





       

    

■1〜4月までにご入会いただいた方へのプレゼント
      「画印・スタンプ」の描き方をプレゼントいたします。


  ■ご入会いただいた方全員へのプレゼント
   
1.山田みち子画「窓辺のばら」プリント(A4サイズ)をプレゼントいたします。


    2.山田みち子画の絵はがき3枚セットをプレゼントいたします。



    3.フォトスタンド1個をプレゼントいたします。(画面サイズ90×130の透明のガラス製です)




パソコンで描く水彩画を電彩アートと称します。  「電彩アート」:H11年商標登録取得済み




★ パソコン絵画10のオススメポイント! ★

  1.手軽に始められます
   

何と言ってもパソコン絵画のいいところは「手軽に始められる」ことです。
水彩画や油絵の場合、「まず何をそろえるべきか」というところで悩んでしまうものです。
画材店に行けば"初心者用"と銘打った入門セットも売られていますが、それも何種類もあってどれを選んだらいいのか分からないのが実情です。
他にも別途キャンバスや紙、イーゼルなど購入しなければならないものがあります。
しかもこれらは消耗品。使っているうちになくなってしまいます。絵の具を買い足したり、筆を買い換えたりといった追加費用がかかっていくわけです。
ところがパソコン絵画なら、始めるのはとっても簡単。今お使いのパソコンに『水彩6』(NTTデータシステムズ発売)をインストールするだけです。もちろん筆が痛むことも、絵の具が痛むこともありませんし、紙・キャンバスを用意する必要がないので追加費用がほとんどかかりません。

 


 2.面倒な準備・後片づけも必要ありません

  

絵を描く人が一番「面倒だなあ」「嫌だなあ」 と思っていることは何でしょうか。それは準備と後片づけです。
油絵や水彩画の場合、描き始める前の準備にかなり時間をとられます。 絵具や筆を出したり、雑巾を用意したり、水入れ・オイルを準備したり……。何だかんだで15分はかかります。
また、片づけも面倒くさい。描き終わったらすぐに筆を洗ってパレットを綺麗にする必要があります。でも、これをやらないと筆がすぐに痛んでしまったり、色が濁ってしまったりとロクなことがありません。
ですが、パソコン絵画ならもう面倒な準備と後片づけをする必要はありません。描きたいときに、パソコンの電源をつけ、『水彩7』を立ち上げるだけ。一分もかかりません。また、やめたいときには画像を保存して『水彩7』を終了させればそれで終わりです。
「面倒なことはしたくない、絵を描く過程だけを楽しみたい」という方には特にオススメです。

▲もう面倒な後片付けをする必要はありません

 

 
 3.場所をとりません


油絵や水彩画は小さい作品でも描くにのにそれなりのスペースが要ります。絵の具、紙またはキャンバス、筆、パレット、筆洗い――最低でもこれだけの物を並べておける場所が必要になります。また、過去に描いた作品を保管しておくスペースも必要です。
ですが、パソコン絵画なら必要なスペースはパソコンを置く場所だけです。作品は全てコンピューター内部にデータとして保存されますので、別途に作品を保管しておく場所も必要ありません。(40GBのハードディスクなら20万枚近く保存することができます)

▲食事のたびにテーブルの上を片付ける苦労ともお別れです

 

 
 4.嫌な臭いがしません

油絵具や各種オイルの臭いは、普通の人や家族にとっては異臭です。そのため絵を描く人は今まで肩身の狭い思いをしてきました。
パソコン絵画ではそうした臭いが一切生じません。家族に気を遣うことなく絵に没頭することができます。

 


 5.同じ色を何度でも再現できます


絵画の世界でよく言われるのは、自分で混ぜて作った色は2度と同じ色が作れないということです。絵を描いている人なら、前に描いたのと同じ色を作ろうとして「うーん、出ない! どうやって作ったっけ……メモしておけばよかった」と絵具を前に格闘した経験が一度はおありだと思います。
一度塗った色と同じ色を作れないとなると、描いた翌日に同じ色を使っている部分を描き足したり修正したりすることが出来ません。とくに微妙な色調を使っている場合は致命傷です。ですから、大切なところは一気に仕上げられるように一日時間がとれるときに描き上げるようスケジュールを組んだりする必要がありました。
ですが、パソコン絵画なら全く同じ色を何度でも簡単に再現できます。たとえば、「あの作品のあの色は我ながらよくできた。また使いたい」といったときには、スポイトツールというツールで色をとってあげればOK。新しい作品に即座にその色を使うことができます。そのため、同じ色の個所を毎日10分ずつ3日間に分けて描くことも可能です。これは、他の画材から見れば驚異的なことです。

 

 
 6.何度でもやり直すことができ

通常の絵の場合、油絵なら多少の修正はききますが、水彩画などは修正がききません。つまり、いつでも決定的な色を間違いない位置に塗っていく必要があるわけです。水彩画が難しいといわれる理由はこうしたところにあります。 一発で思い通りの色を乗せるのは、初心者にとっては難しいことです。これが上手くできなくて「私は絵に向かない!」と諦めてしまった方も大勢いらっしゃるでしょう。
パソコン絵画なら、もうそんな心配はいりません。「元に戻す」という機能でひとつ前の状態にいつでも戻れますから、何度でも気の済むまで試し描きをしたり、失敗を直したりすることが出来ます。
また、色を塗る前に一度保存しておけばあとはもう安心して彩色にかかれます。絵を描くのが初めてという方でも安心です。

 


 7.手や服が汚れません


従来の絵画では絵の具が手についたり服につくため、絵を描くときには汚れてもいい服に着替えるといった手間が必要でした。
しかし、パソコン絵画ならそうした心配はありません。パソコン上で全て操作しますので、どんな服装でも気にすることなく描きはじめることができます。

 

 
 8.短時間で完成できます。

従来の絵画では、描き始めてから完成するまで一ヶ月かかることも珍しくありませんでした。一色塗っては乾燥を待ち、乾いたのを確認してから次の色を――。そうして一つ一つ色を乗せていく必要があったのです。特に水彩画では、一色重ねた後に最低30分。油絵なら最低一日は置かないとと次の色を乗せることが出来ません。素人の方の絵の色が濁っているのはこの乾燥を待てずに次の色を塗ってしまったためです。
ですが、この"乾燥を待つ"という時間。実は絵を描くときに一番かかるのがこの時間です。実際に描いている時間よりも絵の具の乾燥を待つ時間のほうが長いのです。
パソコン絵画ならこの時間をゼロにすることができます。もう絵の具が乾くのを待つ必要はありません。即座に色を重ねることが可能です。乾燥を待つ必要がありませんから、完成までの時間を大幅に縮めることができます。「まだ乾かないの!」とイライラすることなく純粋に絵だけを楽しむことができます。

 


 9.何枚でも必要なだけ印刷することができる!


パソコン絵画なら、一度作品を完成させてしまえばあとはいくらでも印刷することができます。絵手紙ももう一枚一枚描く必要はなし。必要な枚数だけプリンターで印刷してあげればそれで終わりです。また、何枚でも印刷できるという気軽さから欲しいという方に「どうぞどうぞ」とすんなり渡してあげることもできます。
これは手描きにはない魅力のひとつです。

 


 10.描いた作品を使いまわせる!

手描きの場合は、一回描いた作品はもうそれで終わりですがパソコン絵画は違います。
完成したお気に入りの絵を絵手紙にしたり、便せんにしたり、カレンダーにしたり、Tシャツにしたり、年賀状にしたり――とひとつの作品で何度も楽しむことができます。

 

    まだまだパソコン絵画ならではのいいところは沢山あります。          



◆◆copyright(C) 2008 densai-kyoikukenkyukai All Rights Reserved.◆◆